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ちるえさんの自由帳

1年間休学してタイのNGOでボランティアをするトビタテ院生の日々と頭の中とお絵かき

「じこしょーかい」

はじめに

このブログが何であるかと説明するまえに、私がどんなやつか少しだけ説明したいと思います。

長々と説明すると煩わしいと思うので、3つのキーワードをご紹介します。

 

①身体は小さいが態度は大きい

当方身長約150cmでミニモニ。サイズですが、友達の隣に立つと「えっ、そんなにちっちゃかったっけ」とよく言われます。あんまり小さい人オーラは出していないらしい。座高が高いだけだろ、という突っ込みは後で受け付けます

 

②よく「もぐもぐ」する

私の中の辞書によれば、「もぐもぐ」には2つの意味があります。

一つは「食べ物を食べる様子」・・・そうです。食べるの大好き。大体のものは食べます。とりあえず何でも食べます。虫も食べます。

もう一つは「難しいことを噛み砕く様子」・・・好奇心旺盛なんですが、難しいことは苦手です。というか座学が得意ではないのです。専門書なんて読んだらすぐに夢の中。(大学院生にあるまじき事態)

でやっぱり好奇心には逆らえないので、自分で体験してみたり人に聞いてみたり絵に描いたりしてみながら、理解していきます。そうやってゆーっくりもぐもぐして、自分に落とし込んでいくのです。

 

③しろたん

「マザーガーデン」というお店にいる、タテゴトアザラシのキャラクター。私のアイデンティティー。「ゴマちゃん」ではありません、ゴマちゃんもかわいいけどね・・・

 

🌟追記🌟

トビタテジャーナルに掲載したプロフィールもここに載せておきます

 

野澤智媛
1992年埼玉県生まれ。トビタテ留学JAPAN新興国コース4期生
昭和女子大学人間社会学部福祉社会学科卒業、北海道大学大学院教育学院修士課程2年生
現在1年間休学中、2016年4月よりタイ現地NGOミラー財団にてボランティアリーダー。
ネガティヴとポジティブがせめぎあってアクティブしている人。趣味は絵を描くこと。タテゴトアザラシのキャラクター、しろたんが大好き。常に1匹以上は行動を共にしている。
生活保護家庭の子どもたちへの学習支援ボランティア活動や、自身の環境の問題や精神的な困難経験から、人を取り巻く環境がその人の持つ力を大きく左右してしまっている現状に問題意識を持つ。
「“知る”ことから何かが変わっていく」という信念の元
、ミラー財団の扱う社会問題や自身の気づきを、イラストで分かりやすく発信することに挑戦中。

 

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・・・真面目(´;ω;`)←